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Britannia Journey
UOAM JPS
Life in Sosaria
Guild KoV
BBS
Another World Runes
イルシェナーでも真っ暗でも迷わない
UOAMについては、まず日本語によるUOAM情報サイト、UOAM Japan をご覧ください。UOAM Japanは、UOAMの原作者Steve Blanding氏の承諾を得て日本語化されたUOAMを提供している、UOAMについてもっともポピュラーな日本サイトです。UOAM JPSで公開しているUOAMサーバーも、こちらの日本語版UOAMサーバーを使用させていただいてます。
UOAM日本語版は、UOAM Japan で入手することができます。まず、UOAM Japan サイトに行って、左メニューの「ダウンロード」を開きます。 「Click Here to Install UO Auto-Map」というイメージをクリックして、UOAMのセットアップファイル「setup.exe」をダウンロードします。 面倒なので、ついでにおなじ画面にある「追加マップ&データ」から「Fine map image4」「Fine map image8」「Treasure map image」「Ilshenar 8x8 map」と、「修正用データ 」にある「Common.Map日本語化データ」「家のアイコン登録データ」「サーバー境界修正データ」をダウンロードします。 ダウンロードされるファイルの一覧(8ファイル) setup.exe(UOAM本体) FMAP4.ZIP(Fine map image4 / 高画質マップイメージ1/4ズーム用) FMAP8.ZIP(Fine map image8 / 高画質マップイメージ1/8ズーム用) tmapim.zip(Treasure map image / Treasure map表示用イメージ) 020121-MAP2-1.lzh(Ilshenar 8x8 map / イルシェナー8x8グリッド付きマップ ) COMMONR.ZIP(Common.Map 日本語化データ) HOUSE.ZIP(家のアイコン登録データ) SBFIX.ZIP(サーバー境界修正データ)
インストール方法は、UOAM Japanさんの「セットアップ手順」というページに、細かく書かれているので、ここではカンタンに説明します。 setup.exe を実行して、インストールを開始します。 ライセンス規約が出るので、規約同意ならば「I Agree」をクリックします。 インストール先を問われます。変更したければ変更します。(標準では C:\Program Files\UOAM) インストール先フォルダがなければ作成するか問われます。もちろん、「はい」 最後にUOAM起動するか?と問われるので、そのまま「はい」 いよいよUOAMが起動します。そのまま、しばらく「放置」しましょう。 「UO Auto-Map Automatic Update Utility Selections」という複雑なダイアログが表示されます。 タブから「日本語」を選択し、「Atlas.MAP」「Common.MAP」などの左にあるチェックボックスをすべてオンにします。 日本語UOAMを使うのか?と聞かれるので、「はい」。そしてしばらく「放置」しましょう。 放置しておくと、自動的に日本語用UOAMファイルなどをダウンロードしてくれます。 しばらく放置しておくと、ダウンロードが完了してボタンが「Update and Start UO Auto-Map」となるので、これをクリック。 寄付の案内メッセージが出るので、とりあえず寄付は後にして、「OK」をクリック。 「重要!」とかかれたメッセージが表示されるので「OK」をクリック。 また「重要!」とかかれたメッセージが表示されるので「OK」をクリック。 「Performance Settings of Felucca Map」という画面がでるので、「OK」をクリック。 データ構築してくれるので、しばらく放置… 「重要!」とかかれたメッセージが表示されるので「OK」をクリック。 また「重要!」とかかれたメッセージが表示されるので「OK」をクリック。 「Performance Settings of Trammel Map」という画面がでるので、「OK」をクリック。 データ構築してくれるので、しばらく放置… 「重要!」とかかれたメッセージが表示されるので「OK」をクリック。 また「重要!」とかかれたメッセージが表示されるので「OK」をクリック。 「イルシェナーのマップのパフォーマンス設定」という画面がでるので、「OK」をクリック。 データ構築してくれるので、しばらく放置… これでとりあえずは完了。まだ使わずに、いったん閉じて終了します。下に続く…
UOAMの設定をする前に、この手順は別に、しなくてもいいですが、最初にダウンロードした、追加ファイルを先にインストールしておきましょう。ファイルは… FMAP4.ZIP と、FMAP8.ZIP と、tmapim.zip と、020121-MAP2-1.lzh ですね。 これらを「解凍ソフト」で解凍して、解凍されたファイルを、UOAMのインストール先フォルダにコピーしときます。 ※↑この手順は、別にしなくてもいいです。 Windows2000などでは、文字化けしちゃうので、ダウンロードした COMMONR.ZIP を解凍し、解凍されたファイル「common.reg」をダブルクリックします。 「〜〜〜内の情報をレジストリに追加しますか?」と聞かれるので、「はい」 これで、文字化けは治りました。 デスクトップに「UO Auto-Map」アイコンが出来ていると思うので、それをダブルクリックして、UOAMを起動します。(ない人は、直接インストール先フォルダにある uoam.exe を実行します) 起動すると英語のメッセージが出ます。読めない人は無視して、画面下の「Start UO Auto-Map」ボタンをクリック。 UOAMが起動しました。 この段階で、UO(UOでも、UO-TDでも、UO-LBRでもいいです)を起動して、ログインしてみてください。自動的にUOAMの画面が自分の位置を示してくれます。 さて、いよいよUOAMを、UOAMサーバーにつなげましょう!! UOAMサーバーへの接続方法は、サーバー設定ガイド をご覧ください。
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