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ギヤレシオ・カリキュレイター
©2003 Giyu.
タイヤサイズ
と、
ギヤレシオ(ギヤ比)
を基に、あなたのバイクの任意の回転数での
実速度
を計算します。
この実速度は、すなわち 時速毎回転数(Km/h per Rpm)になります。
なお、規定値の自動入力にある車種についてのギヤレシオ、タイヤサイズ(規定値)については入力する必要はありません。任意でギヤレシオやタイヤサイズを変更している場合は、都度、数値を変更すれば対応します。 また、規定値の自動入力にある車種以外のバイクでもそれぞれの数値を入力すれば対応します。
下記に必要な情報を入力し、ページ下の「計算開始」ボタンをクリックしてください。既定の数値を入力する場合は、対象車体を指定し、下の「規定値を自動入力」などのボタンをクリックしてください。
規定値の自動入力
Aprilia RS 50 2002-2004
Aprilia RS250 1996-1997(SP2)
Aprilia RS250 2003
Aprilia Tuono1000 2003
DUCATI Monster400 1998
DUCATI Monster400 2003
DUCATI Monster900 1995
DUCATI Monster900 2001
DUCATI Monster1000 2003
DUCATI 999R 2003
Buell XB9S Lightning 2003
タイヤサイズ(リア側)
タイヤの大きさ :
inch
タイヤの幅 :
mm
タイヤの扁平率 :
%
※タイヤサイズは通常、
110/80/17”
などと表記されています。これは、タイヤの幅が110mm・扁平率が80%・大きさが17inchであるという意味です。
各ギヤ比(トランスミッション減速比)
変速数
4
5
6
速切替えトランスミッション
表にする最終減速域
± 3
± 4
±5
1
次減速比
比率
または、ドライブ側
T / ドリブン側
T
最終減速比
比率
ドライブ側
T / ドリブン側
T
1
速
(
2
次減速比)
比率
または、ドライブ側
T / ドリブン側
T
2
速
(
2
次減速比)
比率
または、ドライブ側
T / ドリブン側
T
3
速
(
2
次減速比)
比率
または、ドライブ側
T / ドリブン側
T
4
速
(
2
次減速比)
比率
または、ドライブ側
T / ドリブン側
T
5
速
(
2
次減速比)
比率
または、ドライブ側
T / ドリブン側
T
6
速
(
2
次減速比)
比率
または、ドライブ側
T / ドリブン側
T
※1次減速比、各2次減速比は、@『比率(小数点以下3桁まで入力)』または、A『ドライブとドリブン側それぞれのギヤの歯数(ティース)』の
いずれかを入力
してください。
※最終減速比(合計減速比ではありません)とは、エンジンとタイヤをチェーンまたはベルトで結ぶスプロケットのギヤ比であり、歯数(T)については必ず入力してください。
※1次減速比とは、クランクからトランスミッションまでのギヤ比です。
※2次減速比は、トランスミッションのドリブン(受け)側のギヤ歯数を、ドライブ(駆動)側のギヤ歯数で割った数値です。
計算するエンジン回転数
最大エンジン回転数 :
rpm
©2002,2004 Giyu.